So-net無料ブログ作成
チベット・ウイグル ブログトップ

DalaiLama twitter ダライ・ラマ ツイッター When we develop patience, we find that we develop a reserve of calm and tranquility. [チベット・ウイグル]

DalaiLama

  1. When we develop patience, we find that we develop a reserve of calm and tranquility.
  2. When we are open to others and ready to show them our friendship and affection, this immediately creates a good environment.
  3. No matter what our situation, we all share the same aspiration for happiness.
  4. Appeal by His Holiness the Dalai Lama expressing concern on the situation at Kirti Monastery, Ngaba, northeastern Tibet http://bit.ly/fFDfYY
  5. Human nature is such that the individual is most happy and relaxed when he or she can share happiness and trust with others.

亡命チベット人会議開幕、中国支配について協議

http://youtu.be/VR_p4DZrNfU

【チベット問題】天台宗僧侶の涙ながらの声明【生放送】

[BBC] チベット僧侶が「海外取材陣に命がけの訴え」


中国共産党よ、ウイグル人を殺すな!NHKによる被曝被害。 [チベット・ウイグル]


  • ritajiriritajiri「中国共産党が歪曲発信してきたウイグル族弾圧の事実」 櫻井よしこ 毛沢東らは中華人民共和国建国以前から、ウイグル族を「反革命分子」として「地主」「牧場主」などと非難し殺した。次に彼らが用意した虐殺の理由は漢民族でないことを理由とする弾圧ですhttp://ow.ly/4ueUO04/06 21:04
  • ritajiriritajiri輿石東氏は、1月14日、日教組の会合に参加し、「私も日教組とともに戦っていく。永遠に日教組の組合員であるという自負を持っている」「教育の政治的中立はありえない」 民主党政権ができれば、こんな教育になっていくのか。危惧の念を抱く 櫻井よしこ  http://ow.ly/4ueM904/06 20:57
  • ritajiriritajiri「 ウイグルの母が告発した『中国の嘘と弾圧』 」櫻井よしこ 東トルキスタンの実情について。7月5日、区都ウルムチで発生したデモ以降、万単位のウイグル人が行方不明、中国政府の弾圧が続いて、日本は国連に調査委員会設置を働きかけてほしいと訴えた。 http://ow.ly/4uez004/06 20:53
  • ritajiriritajiri凄い村長がいた。目先の利益、村民が喜ぶことでなく、将来の安全を重視:政治は安全保障が第一義なのですね。感銘! RT @shigenobutamura: ブログに「ツイッターで大反響、15m堤防・水門が村守る」を掲載しました。http://tamtam.livedoor.biz/04/06 10:53
  • ritajiriritajiri台湾の義捐金、人口2千万人で100億超えましたし、日本の植民地政策の面目RT @ama1: 確か中国と韓国の救援隊だけ外務副大臣がお出迎えでしたね。@ritajiri 腹立たしい!@ama1 被災地で台湾救援隊に「帰れ!」と毒突いた中国救援隊 http://ow.ly/4tYmx04/06 09:54
  • ritajiriritajiri桜に先人の辛酸を偲びますRT @ama1: 禍転じて日本を大切に思う人が増えそうですね。@ritajiri これでも日本人、目を覚まさないですか?先人の護ろうとした国から、遠いことを@ama1 社会党や民主党が政権取ると大地震が来るんだなぁ。 http://ow.ly/4tYi804/06 09:51


ウイグル人を殺すな

(写真資料、必見です!)


中国核実験 

ウイグル死者、数十万」 米有名科学誌が可能性指摘

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090731-00000118-san-int

 米国で最も人気の高い科学雑誌「サイエンティフィック・アメリカン」7月号が、中国の新疆(しんきょう)ウイグル自治区中国当局が実施した四十数回の核爆発実験の放射能により、数十万ものウイグル住民が死亡した可能性があるとする記事を掲載した。(ワシントン 古森義久

 記事は、ウイグル人医師のアニワル・トヒティ氏と札幌医科大教授で物理学者の高田純氏の合同調査結果を基礎に書かれたもの。

 高田教授は同自治区のシルクロード紀行番組を長年、放映したNHKの核実験無視の姿勢を非難している。

 「サイエンティフィック・アメリカン」7月号は、「中国核実験は多数の人を殺し、次世代を運命づけたのか」「中国が40年にわたり核爆弾を爆発させたことで、放射能の雲は住民の上を覆った」という見出しの記事を掲載した。

 同記事はまず、トヒティ医師が新疆ウイグル自治区で1973年の子供時代、3日間、空が黒くなり、土砂のような雨が降ったのを目撃し、後年、それが核爆発の結果だったことを認識したと指摘。その上で、「シルクロード上のロプノル実験場における、1964年から96年までの四十数回の核爆発による放射能の結果、数十万の住民が死んだ可能性がある」と報じた。

 記事はさらに、現在、英国トルコを拠点にウイグル人の放射能被害を研究するトヒティ医師が、高田教授と「ロプノル・プロジェクト」という共同研究を進めているとし、高田教授の「新疆ウイグル自治区放射能汚染のために19万4千人が死亡し、120万人が白血病などを病んだ」という算定を伝えた

 「サイエンティフィック・アメリカン」は米国だけでなく国際的な評価も高く、同誌が今回、事実として正面から伝えた「シルクロードの核汚染」は、それを否定してきた中国政府にも厳しい詰問となる。

 また、高田教授はNHKが長年、シルクロードの番組を放映し、多数の日本人観光客に核汚染が明白な地域を訪問させながら、核爆発についてはいっさい、沈黙してきたとして今年4月、公開質問状の形で抗議した。

 NHK側は「(放射能汚染についての)認識は放送当時も現在も持っていない」と回答したというが、今回の米国の科学雑誌の記事は、高田教授側の研究の成果や意見に国際的認知を与えたこととなる。

【関連記事】

・米科学誌「中国ウイグル核実験 数十万死亡か」

・【ウイグル暴動】中国大使館がDVD公開 カーディル議長を盗聴?

・「捜査に協力すれば処罰減免」 中国ウイグル暴動で15人を指名手配

ウイグル暴動で1万人不明説 国連総長「調査の必要ある」  

・「ウルムチ暴動の真相究明を」亡命ウイグル人組織のカーディル議長


チベット・ウイグル ブログトップ