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社民党 福島瑞穂 何人でどこの国のために働いているのだろう? [民進党 民主党 社民党 共産党]

福島瑞穂「私は帰化した者ではない」

 

引用開始 http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-709.html

今日の産経新聞の一面に櫻井よしこ氏の正論大賞受賞記念大阪講演会の 事が載っています。テーマは「勇気を持って国難を乗り越えよ」で東日 本大震災で後手に回る民主党政権の体たらくぶりを厳しく批判して います

櫻井氏の講演に行ったわけでもありません。細かい内容は存じあげませ んが民主党の体たらくを関西風に「あんた あほとちゃう」と皮肉って います

菅直人の事を関西風にいえば「あほ ちゃいまんねん、パーでんねん」 「パーちゃいまんねん、国賊でんねん」と付け加えさせて頂きます

櫻井氏も本当は「民主党は韓国朝鮮人主体のなりすまし日本人の政党 だ!民主党は日本を内から弱らせる為に政治をしている」と叫びたい 気持ちだったと推測します

しかし「個人情報保護保」が2003年成立2005年施行されてからうかつ に彼らの素性を暴くことが出来なくなった。なりすまし日本人は「名誉 毀損」という司法攻撃の武器を手に入れたのです

この法律は事実の有無、真偽を問わない。つまり外部的名誉が現実に 侵害されなくても、その危険が生じるだけで成立します

だから櫻井氏のような著名人はうかつになりすまし日本人である政治家 の素性を暴けなくなってしまったのです

以前石原都知事は社民党党首である福島瑞穂氏をうっかり在日朝鮮人と 真実を言ってしまった。怒った福島氏は「私は在日朝鮮人ではありま せん。名誉毀損で訴えると言っていましたが、一向に訴えた形跡があり ません。訴えると「やぶ蛇」になるからです。 自身の出自も公表していません

石原氏は永住外国人への地方参政権付与に反対する集会で、「在日朝鮮 人の帰化した人や子孫が国会にはずいぶん多い」と発言していました

民主党員が純粋の日本人なら国家を壊滅させるような政策を大量に打ち 出すはずがありません。彼らの発言や政策、悪法の数々を考えれば、 いかに悪徳政治家でもここまでの逸脱はない、誰が考えてもおかし 過ぎる。けれども彼らは日本人ではない、在日朝鮮人の帰化人であると 言われればなるほどと納得してしまいます

在日朝鮮人は日本人を恨み、日本を憎み、そして恨みを果たすために 帰化して政治家に成ったのです。だから「なりすまし日本人の民主党員」 は韓国、北朝鮮、中国のための政治しかやりません。その筆頭が菅直人 です

菅直人が帰化人であることの証明は「個人情報保護法」によって守られ ている為に現在では暴くことができませんが彼のやってきたことをなぞ れば間違いなく帰化人です

現政権の中枢にいる閣僚たちはほとんどと言っていいくらい日本人は いないと思われます。一つの例を上げれば岡崎トミ子民主党議員(宮城 選挙区)です

岡崎トミ子は朝鮮学校や韓国籍のパチンコ店経営者から寄付を受け取り 現職の国会議員でありながら、国会会期中に国費を使って、韓国内で 行われた反日デモに参加して、日本国旗を燃やしたのです

しかも送迎には、日本大使館の公用車を提供させ、その日本大使館に拳 を振りあげて大声で抗議、このケタ外れの反日ぶりは日本人では絶対に ありえない。紛れもなく韓国人です

この帰化人岡崎トミ子の行状を知りながら菅直人は彼女を「国家公安委 員長と内閣府特命担当大臣」に起用したのです。日本人の首相ならこん なばかげた人事をするはずがありません

櫻井よしこ氏は今回の震災後の国難に対して菅直人の姿勢を「あんた、 あほとちゃう」としか、言えなかった。本当は名誉毀損を恐れずに 「民主党はなりすまし日本人(隠れ韓国人)の政党である。早く民主党 の政治家を追放して、日本人の国を取り戻しましょう」と言いたかった のだと思われます

櫻井よしこ氏殿、名誉毀損の法律には「ただし、公共の利害に関する 事実に関係することを,専ら公益目的で摘示した場合、名誉を毀損する に至った場合には、その事実が真実であると証明できた場合は処罰され ない」(230条の2第1項)と書かれています

だから元弁護士の福島瑞穂は石原氏を名誉毀損で訴えることが出来なかっ たのです

つまり在日朝鮮人が真実だったからです

引用終り

日本に帰化したからには、日本の国益のために働くのは当然。しかし国会議員の地位を得るために、金も票も元の国からお世話になって元の国のために働く現実がある。帰化人政党民主党の売国振りが、国民の怒りをかっています

福島氏の話題は、未帰化で日本籍にもなっていない人が国会議員になって閣僚にまでなって。非武装中立だの自衛隊は違憲だのと唱えたり、外国人に参政権を付与すると言う主張をなさっていると言う。それを石原慎太郎氏が、おかしいじゃないかと言っているのだ。確かに可笑しい話に聞こえます。三世代にわたって戸籍公開を義務化しないと後悔しないだろうか?なんちゃって

明日も喋ろう/(2)辛 淑玉さん

2011年04月30日

 

 

 本当に「赤報隊」かは分からないけど、かつて朝日新聞襲撃事件の犯行声明を出した組織と同じ名前で2、3回、手紙などの嫌がらせが来ています。だけど、団体を名乗ってくるのは無くなりましたね。今は個人の実名で来ます。
 2000年に石原慎太郎・東京都知事が「三国人、外国人が凶悪犯罪を繰り返している」と自衛隊の式典で言った、いわゆる「三国人発言」。私が会見などで「外国人差別を助長する」と抗議した時、「外国人は出て行け」なんて書かれたものが匿名ではなく、連絡先を添えてたくさん来た。歯医者だったり、企業の部長だったり。肩書や地位のある人が、自分たちもそういうことを言っていいんだと社会の認識が変わったんでしょう。電話やファクス、メールでの嫌がらせは最高で1日603件あった。
 それでも、私は言いたいことは言い続ける。「どうしてそんなに強いの」って聞かれるけど、差別をはじめ、いろんな問題の再発防止をするちゃんとした大人になろうと思ったの。
 学問もなく女で朝鮮人。何もない状態の私が、発言する場を持ち、働ける場を確保した。私のように運のいいやつはちょっと努力しないと。同級生の多くはいまも社会の底辺で生きている。他にやりたいことはいっぱいあっただろうと思う。だから、私が崩れたら終わるという気持ちがあるのね。
 石原知事が1年前、永住外国人への地方参政権付与などに反対する集会で「与党を形成する政党の幹部に帰化した子孫が多い」なんて言った。それに対し、「私も両親も(在日ではなく)帰化してません」と福島瑞穂・社民党党首が会見で反論したでしょ。
 そのとき、国籍をこえて一緒に闘ってきたはずの仲間から「あなたたちと私は別」と言われたように感じた。私たちマイノリティーには、隣人にいざという時、ぽんと手を切られるのではないかという恐怖がある。
 差別は競争の中で相手を落としたい時に使う道具だから、絶えず生み出される。その時、たたかれている側の歴史や思いを知る。それを社会で共有する以外に今の状態を緩和する方法はないでしょう。1人にでも確実に届くような鋭い言葉を発さないとマイノリティーの問題は解決しない。
 だから、ペンを持ち、声を出せる人はほんのちょっとでいいから、前に出て声を上げてもらいたい。変わるだろうとただ思うのではなくて、少しでも変えていかなきゃいけない。5ミリ先にでも進むという形でね。(聞き手・五十嵐聖士郎)

◆しん・すご
 東京都出身。在日朝鮮人3世で韓国籍。1985年に人材育成コンサルタント「香科舎(こう・が・しゃ)」を立ち上げ、企業研修などを手がける。近著に野中広務・元自民党幹事長との対談本「差別と日本人」など。

beatDPJ 8:19pm via twittbot.net つまり福島瑞穂はコリアンなのに、在日帰化人ではないと嘘をついたということですね。 

参考 在日から日本に帰化した土井たかこ、福島瑞穂、筑紫哲也、辻本清美、永六輔ら世論...


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sy

真剣に考えずお金になれば、自分だけがよければ。ずっと人のせいで自分で考えない。世界中そうだけど。 GHQにマインドコントロールされて気付いてない所が。おめでたいです。 人批批判。まともな考えはなし、食ってけちゃうんですね。職業野党何年税金食い物に。とにかく無責任に人を攻撃してたら楽で収入有りますよね。いい人でいるだけでなく提案を

by sy (2015-07-06 23:14) 

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